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フィールドワーク @ 昭和記念公園

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昭和記念公園に行ってきた。ふわふわドームってのがあって、子供がカオス状態で飛び跳ねていた。けっこうウケる。笑 そして、実際に体験したのだが、大人がバランスとるのは命がけだった。。子供は軽いからコケたり転がったりしても痛くなさそうなんだけど、大人が飛ぶとまず足首にくる。一瞬たりとも気が抜けない。

このドーム、やってる本人は真剣そのもので、しかも「小山のてっぺんで飛び跳ねてる」錯覚を味わえるのだけど、端から見ている人にとっては滑稽な風景にしか見えない。監視員さんが大変そうだったなあ。。

いろいろ観察してきたけど、もくもくとアイデアはわきつつある。なんだろう、フィールドワークとか堅苦しく言うけど、なによりも外に出て頭を動かすってのは重要な時間だと思う。論理的に分析したり、調査報告しようとするとかえって何も得られないことが多い。少なくとも、自分はフィールドワークの達人になる気はないし、上手にも出来ないので、「何か調査しに行く」のではなく、「何か作りに行く」感じでやっている。「経験を獲得する」っていうけど、「経験を獲得できているか」は出来あがったものを見ないと解らない。もう、映像制作の研究室ではないので、フィールドワークの評価って難しいなとつくづく思う。(といっても自分は映像作ってた頃しらないけど・・・)

昔は海に行ってぼーっとしてたらすんごい怒られたんだけど、最近はあんま怒られないんだろうな。あー、もうあれから2年もたったわけだ。早いな。このネタがわかるのも奥出研シニアの人だけだ。笑

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コメント

ふわふわドームで昔よくカオス状態で飛び跳ねたよ。笑
男の子でバック転みたいなのする強者もいたなぁ。
昭和記念公園のなかで一番ここが好きでした。

飛び跳ねてるのを想像してしまった。笑
あははは

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