とある日の川越夕暮れ風景
夕日をバックに川越の時の鐘。川越のこの辺(古い建物が残っているあたり)は電線がありません。景観を保護するために地下に埋められたとか聞いたことがあります。
個人的に川越で一番好きなのがこの看板。かっこいい。
というのも、本当は市立美術館にこの展示を見に行ったついでに夕暮れどきの写真が撮れました。入館料学生350円でお買い得。個人的には比較的無名な人の作品の方がよかったかな。
たまには地元をうろうろしてみるものです。
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夕日をバックに川越の時の鐘。川越のこの辺(古い建物が残っているあたり)は電線がありません。景観を保護するために地下に埋められたとか聞いたことがあります。
個人的に川越で一番好きなのがこの看板。かっこいい。
というのも、本当は市立美術館にこの展示を見に行ったついでに夕暮れどきの写真が撮れました。入館料学生350円でお買い得。個人的には比較的無名な人の作品の方がよかったかな。
たまには地元をうろうろしてみるものです。

戦争というかなんかの修業だったのかもしれませんが、とりあえず一週間くらいの引きこもり作業が今日、終わりました。何が終わったのかは上の写真から想像してみてください・・・。
どうでもいいですが、私、「英語受験」でSFCに一般入試で入学しました。そう、知る人は知っているかと思いますが、私はセンター試験で120点(/200点)満点しか取れない人でした。そんな私がSFCの英語受験で受かるというのは、きっと問題が悪いんでしょう。いまでもほとんど形式変わってないですよね。
あー、良く覚えています。SFCの英語の入試の時、ぶほーって鼻血だしたんですよ。私。別にそれはどうってことなかったんですが、「ティッシュ使ってもいいですか?」と試験官にきいたら超慌てふためきやがって大騒ぎしやがったんです。周りにいた人はさぞかし迷惑だったことでしょう。
あーこのままじゃ、ネタで終わる。くそーと、がんばったら当時の英語の足切りラインギリギリで通過。たしか144点(/200点)満点くらいだった。(たしか、いまは足切りライン以前より楽になってますよね。)なんかしらんが受かった。
それから5年後の今、とりあえず「英文法」の勉強がしたい、と切実に思います。
とか書いたら、Google広告にいい参考書の宣伝とかでる・・・かな・・・?

amazonのマーケットプレイスで500円くらいで出品されていた本を買った。もう届かないかと思った頃にやっときた。空けてみると、Fargo Public Libraryってスタンプが。あー図書館の蔵書だったから安いんだね。
The City of Fargo is located in Cass County, North Dakota, along the Red River of the North which forms the border between Minnesota and North Dakota. An estimated 93,000 people live in Fargo. It is the largest community in the Fargo Moorhead Metropolitan Area (population of 175,000).
だと。初めて知りました。笑 長旅ご苦労だったねと労いたいのですが、残念ながら読んでいる余裕がない・・・。